水族館で魚になって!?後編

☆☆☆
動画サイト:天然むすめ

出演:結城リン
動画タイトル:水族館で魚になって!?後編
富岡的評価:☆☆☆
おっぱい大きい上に腰が細いリンちゃんの体は間違いなくエロいが、
なかなか乗り気にならない様子が気になった。良く言えばリアルだが、ちょっと萎える。

●導入
水族館デートを終えて室内に移動。
前編で十分会話はしたはずだが、軽くインタビュータイム。

話題は性感帯の話に。
どこが感じるの?と聞かれて「まんこ。」と恥ずかしげもなく答えるリンちゃんが良い。

次に感じるのは背中。乳首はあまり気持ち良くないとのこと。
乳首責めをここで封じるのは斬新。

●前戯
水族館から入れっぱなしだったバイブがようやく取り出され、すっきりした様子のリンちゃん。
寂しい感じする?と聞かれて「いや」と即答するのが面白い。相当嫌だったんだろうな。

バイブを抜いた後はローター責め開始。

その後電マも追加。
男優の説明によると電マは「お父さんバイブ」とのことだが、そんな呼び方初めて聞いた。
こんな呼び方絶対しねえだろ…と思ったら、電マ呼びが定着する前はお父さんバイブと呼ばれていたらしい。15年前の作品ならではの呼び方。勉強になった。

おもちゃで責められている間もずっと微妙な表情をしているリンちゃん。
電マを強くすると「痛い」と正直に言うのが良い。これがリアルな反応。

おもちゃよりも指の方が気持ち良いと素のトーンで答えるリンちゃん。
手マンをしてもずっと余裕な感じで、笑いはするが喘ぎは一切漏らさない。
気持ち良いかどうかは置いといて、手マンされている画は非常にいやらしい。

一応濡れてはいる様子で安心。良い笑顔。

ソファーに移動して、乳首を舐める男優。
乳首はいじるとすぐ痛くなると言うリンちゃん。
乳首は痛いからと言って責めを拒否されるの、富岡も風俗で経験あり。その時の経験を思い出してテンション下がる。

相変わらず一切声を出さないリンちゃん。全裸で静かにクリをいじられている画はシュール。

さっきから気になっていたんだろう、「いつも声出さないの?」と思わず聞いてしまう男優。
恥ずかしいから声出せない、と答えて無言を貫くリンちゃん。
まあ、ここでいきなり喘ぎ声出されてもわざとらしくて良くない。

全然気持ち良さそうな素振りは見せないが、わりと濡れてはいる様子。安心すると同時に興奮する。

手マンを続けると、さすがに一切声を上げないままなのは悪いと思ったのか、ちょっとだけ声を出すリンちゃん。
激しい手マンを経て潮吹き。

バスルームに移動して、お互いの股間を洗浄。
ボディーソープで洗われてる最中も、あまり元気にならないちんぽ。
男優もまだあまり気分が乗ってない感じ。

リンちゃんがそのまましゃがみ、フェラ開始。
あまり気持ち良くないのか、なかなかしっかり勃起しないちんぽ。

フェラ中に2回も映像カットしてるから、しっかり勃起するまでに相当長い時間かかったものと思われる。
途中からフェラというか、ほぼ手コキじゃんという状態になりながらも、なんとか口内射精。

潮吹いて、射精もしたから、次のステージ行こう、と男優が言ってベッドに移動。

ベッドに移動して固定カメラにしたところで、男優の顔が初登場。
思ったよりイケメンで驚いた。頑張れイケメン。

いよいよ本日のメインイベントだよ、と言って本番開始…かと思ったら触りあいっこタイム。
リンちゃんは相変わらず静か。

ベッド上で、ほぼ手コキじゃん状態のフェラを再度披露。
ちんぽが立ったところで本番開始。

●本番
最初は正常位で挿入。
お互いふぅふぅと息は漏らすが、非常に静かな時間。
盛り上がってる感じはしないが、リンちゃんの体綺麗なので画的にはエロい。

お尻からのアングルもエロいはエロいが、男優の尻もしっかり写っててちょっと笑ってしまう。

さっきより喘ぎが出るようになってきて、ちゃんとエロくなってきた。
やはり演技だとしても、声は多少はあった方が良い。
側位はおっぱいも目立って興奮。

続いて騎乗位。
しかし騎乗位は苦手なようで、うまく動けないというリンちゃん。
男優のちんぽも萎えてしまい、喘ぐどころか笑ってしまうリンちゃん。
騎乗位盛り上がってないのは残念だが、良い笑顔。

続いてバック。
しっかりくびれが目立って、綺麗な後姿。
喘ぎ声もだんだん大きくなってきてちゃんとエロい。

アングルを変えて寝バック。
冒頭で背中が感じると言ってただけあって、背中を舐められるとちゃんと気持ち良さそう。

最後は正常位。
ぶるぶると揺れるおっぱいがしっかり見えてエロい。

そのまま中出しかと思ったら、口の中に射精。
今日は面白かった。今日のデート終わり!と男優が爽やかに言い放って動画終了。お疲れ様でした。

遊んでそうな外見でありながら、おもちゃ責めはそんなに好きじゃないし、乳首は痛くなるし、騎乗位は苦手だし、積極的ではないリンちゃん。悪い方向でのギャップがあった。
忖度無しのリアルな女の子の反応、素人らしい反応、と言えば聞こえは良いが、男優は苦労したことだろうと思う。男優さん本当お疲れ様でした。
喘ぎがうるさい作品のことはわざとらしいと言ってしまうが、わざとらしいくらいがエロいのかな、と考えさせられた。電マが電マと呼ばれる前の呼び方も含めて、勉強になる作品だった。おすすめです。

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