水族館で魚になって!?前編

動画サイト:天然むすめ

出演:結城リン
動画タイトル:水族館で魚になって!?前編
富岡的評価:☆
奇抜な色の髪に、良いおっぱいと脚。リンちゃん自体に魅力はあるが、とりあえず抜けない。
本動画は後編に続くためのただの導入としか言えず、抜ける要素は無い。

●導入
車に乗った男優とリンちゃんが水族館に向けて出発するシーンからスタート。
リンちゃん、すごい髪の色。

そして髪の色と揃えたソックス。むっちりした脚がなかなか良い。

運転している途中で色々インタビュー。名前と年齢、血液型、趣味、好きな色、休日何してるか、などと実に普通の質問。あまり会話が弾まない感じがリアル。
そしてどうでもいいが、好きな曲の話の際、最近の曲として平井堅のポップスターが挙げられているのに時代を感じる。

目的地に到着したようで、外を歩く2人。
水族館に入るのかと思ったら、ファミレスに入店。
ポテトを差し出し、「はい、あーん」と言って笑うリンちゃん。楽しそうで何より。

特に大した会話をすることもなく、さらっと食事終了。車に戻る。
このシーン必要か?

今度こそ到着したのか、再度外を歩く2人。
初恋の人の話とか、まあまあどうでもいい話をしながら水族館に到着…したと思ったら観覧車に乗る2人。水族館行けよ。

観覧車の中で下着チェック。妙なデザインのパンツ。

最上部に達したくらいでりんちゃんのおっぱいを晒し、舐める男優。急速なエロ展開。
とりあえず良い乳である。

しかし他の客から見えそうという理由ですぐ止めてしまう。

おっぱいいじりは速攻で終わってしまったが、最後にHしたのはいつだとか、好きな体位は何だとか、ようやくエロい話が始まる。最後にしたのは一昨日で、正常位が好きとのこと。ちょっと興奮。

観覧車が終わりそうなタイミングで、りんちゃんの股間を触り出す男優。

しかし周りの目が気になるりんちゃんにやんわり拒否され、一瞬でおさわり終了。
観覧車を降りてからは、謎にりんちゃんにカメラを持たせ、ゲーセンを通り抜けて再び車に戻る。

マジでなんだ、この演出。

車に戻ったところで、マンコにバイブ突っ込んだ状態で水族館に向かおう、と提案する男優。
パンツをずらしてバイブ挿入しようとするも、濡れてないのでなかなか入らない。

しばらく指でいじりながら、「気持ちいい?」と問いかける男優。明らかに気持ち良く無さそうだが、仕方なさそうに「うん」と答えるりんちゃん。うーん、盛り上がらない。
そんなに濡れてる感じは無いが、何とかバイブ挿入。これで歩けんの?といった感じの不安な表情を浮かべるりんちゃん。この乗り気でない表情が面白い。

乗り気ではないようだが、車の外に出て、「本当に恥ずかしいんだけど」と言って笑うりんちゃんは可愛い。

ガンガン一般人が近くを歩いてる中、バイブのスイッチオン。エロいかどうかは別として、攻めの姿勢は評価する。

途中でバイブのスイッチを入れるという演出を挟みつつも、普通に水族館を楽しむ2人。
色々な生き物と記念撮影。



AVとしてはいらない演出だが、水族館が楽しいと言う気持ちは分かる。富岡も水族館大好き。
ウミガメがいる水槽でテンション上がるリンちゃんは実に自然体で、普通にデートを楽しんでる感じは良い。
最初は嫌そうだったバイブスイッチオンも、「ちょっと気持ちいい」と言って良い笑顔を見せるリンちゃん。打ち解けてきた様子で何より。

水族館を出て、歩きながらバイブのスイッチを再度オン。
画面の奥に向かって歩いて行くリンちゃん。

ここで動画終了。
え、終了!?
お、お疲れ様でした。

観覧車でおっぱい見たのが興奮のピークで、あとはそんなにエロいなと思うシーンは無かった。車内でマンコ出してるものの、気持ち良く無さそうだしエロくはない。バイブ入れながらのデートは面白いとは思うが、本当にバレたらまずい場所でやってるから画的にはエロさゼロ。この動画で抜くには中2男子並みの性欲が必要である。
後編でしっかりプレイを写すための導入と言うことなんだろうが、単なる導入にしては45分と長い動画である。1/3の時間にしても全く問題無さそう。
AVの1作品としては微妙そのものだったが、リンちゃんは普通に可愛いと思うし、水族館デートを自然に楽しんでるシーンは普通のAVではまず見られないので、その点は面白いと思う。この作品で写している葛西臨海水族園は富岡も行ったことあるが、広くて綺麗で、本当に良い水族館である。
葛西臨海水族園、おすすめです。

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